| 会社名 |
株式会社ビジネスサポート |
| 所在地 |
| 本社 |
名古屋市西区牛島町6番1号 名古屋ルーセントタワー40階 |
| 名古屋中支店 |
名古屋市中区丸の内3丁目7番26号 ACAビル5階 |
| 名古屋栄相談会場 |
名古屋市中区栄3丁目2番3号 日興証券ビル4F |
| 香港現地法人 |
Business Support Hong Kong Co.,Ltd(香港商務諮詢有限公司)Level 19 Two International Finance Centre Finance Street, Central Hong Kong, China |
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| 電話 |
| 本社 |
0800-888-1600 |
| 名古屋中支店 |
052-973-3903 |
| 香港現地法人 |
+852-2251-1588 |
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| 代表者 |
川﨑利男(行政書士・税理士) |
| 所属会 |
愛知県行政書士会、名古屋税理士会 |
| 事業内容 |
- 株式会社設立、一般社団法人設立
- 資金調達支援
- アジア(香港、中国等)へ進出を検討している法人サポート(法人設立、進出コンサルティング)
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| 好きな言葉 |
働き1両、考え10両
- 「働き1両」
- 『自分ひとりの体だけを使って働き、収入を稼ぐので、収入は1両(倍)』
自分1人だけで働くことです。組織はまだできていない状態です。
当然のことながら、自分が働いた分だけの収入ですので、1倍の収入です。
- 「考え10両」
- 『自分は直接現場では働かず、実行案を考え、他人にその実行案を実行してもらう。そうすると収入は10両(倍)』
組織を作って、その組織の頂点に、自分を置くことです。
社長は、実行することよりも『実行案を考えること』に重きをおき、実行は『組織化した従業員』にしてもらいます。使った従業員の人数分(自分+他人が働いた分)だけ、収入が増える可能性があります。
会社の成長に置き換えて考えると、
- 創業期(働き1両):
- 『社長が寝食を忘れ、長時間労働をして売上を確保し、会社の売上を安定させる時期』
- 基礎確立期(考え10両):
- 『社長の片腕となる人材を育て、その人たちに仕事を実行してもらう時期』
ではないかと思っております。
社長の働きかたも、会社の成長の度合によって違ってきますね。
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